大塚製薬などとの合弁会社に事業を移管 クラリス・ライフサイエンシズ

 アーメダバード拠点の製薬会社クラリス・ライフサイエンシズは7月31日、大塚製薬、三井物産との合弁会社に注射液などの事業を105億ルピーで移管すると発表した。 同社は昨年、大塚製薬、三井物産とインドおよび新興国向けの注射液事業で合弁会社クラリス大塚を設立した。今回、クラリスは注射液、抗感染症薬、血漿...
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