女性ホルモンのジェネリック版、米当局が認可 ルピン

 印医薬品メーカーの大手で、SENSEX株価指数構成企業のルピンは2015年12月28日、低用量女性ホルモンのノレシンドロン・エストラジオール合剤で、血管運動神経障害の治療や閉経後骨粗鬆症の予防に使われる「フヤボルブ」に対し、米国食品・医薬品局(FDA)が販売の最終認可を下したと発表した。「フヤボル...
▲TOPへ戻る