主要8部門の雇用者、約14万人増 17年10月

 インド政府の労働・雇用省が12日付で発表した「四半期雇用調査」によると、インドの主要8産業部門による雇用者(自営を含む)は2017年10月1日の時点で、1四半期前(同年7月1日)と比べて13万6千人増加した。製造業と建設、商業・貿易、運輸、宿泊・飲食、情報技術(IT)/外部業務受託(BPO)...

▲TOPへ戻る