490億ルピーのFDI受け入れを申請 バルティ・テレコム

 通信大手バルティ・エアテルの親会社であるバルティ・テレコムは、政府に対しシンガポール拠点のシングテルなどからの外国直接投資(FDI)490億ルピーの受け入れ承認を申請している。申請が承認されてFDIが行われると、バルティ・エアテルのFDI比率は50%を超えることになる。

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