21-22年度のタイヤ販売は13~15%増に ICRA予測

 印格付け会社のICRAは、2021-22年度(21年4月~22年3月)の印タイヤ産業見通しについて、数量ベースで前年比13%~15%増、トンベースで同7%~9%増が見込まれるとした。ICRAは回復要因として、OEMタイヤの需要が急回復していること、ベースとなる昨年度が低調だったこと、コロナワクチン...
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