商品先物の新規契約を停止 インド証券取引委員会、価格抑制で7品目

   インド証券取引委員会(SEBI)は、水稲(非バスマティ米)、小麦、チャナ、マスターシードおよびその派生品、大豆およびその派生品、粗パーム油、ムングダルの先物取引について新規契約を1年間禁止することを突如決定した。豆類や油糧種子類の価格抑制を目的とした措置。継続中の契約についても新規のポジション...
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