政府、HZL株の売出し決定 売却総額は3,806億ルピー

 インド政府は25日、保有する国内最大手亜鉛精錬業者であるヒンドゥスタン・ジンク(HZL)株の売出しを決定した。HZLはもともと国営企業で、約20年前に経営権がヴェダンタグループの子会社Sterlite経営権が移譲されたが、政府は同社株式を29.5%保有していた。24日終値時点で算出した売却総額は3...
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