港湾事業の環境認可、有効期間を20年に延長:政府

 インド政府は、港湾、港、 防波堤、浚渫(しゅんせつ)事業に対する環境認可の有効期間を従来の10年から20年に延長した。一定の環境保全措置を条件に、さらに5年ずつ2回延長できる。環境・森林・気候変動省が21日付の官報で、2006年の関連通知を改正した。新規事業に加え、環境認可が有効で未完成の既存事業...
▲TOPへ戻る